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格安SIMユーザーにおすすめの光回線
セット割なしでも安い回線はコレ

mineo・LINEMO・povo・ahamoなどの格安SIMを使っている方は、 ドコモ光やauひかりのスマホセット割が使えません。 そのため光回線選びのポイントは「月額料金の安さ」「縛りの少なさ」。 セット割に頼らなくても、月額料金自体が安い回線を選べばトータルコストを大幅に抑えられます。

📱 格安SIMユーザー向け光回線TOP3

🥇 第1位

月額 戸建て4,818円 / マンション3,773円。縛りなし・解約金0円。 格安SIMユーザーの鉄板。v6プラス標準で速度も安心。 最大157,000円キャッシュバック。

🥈 第2位

月額 戸建て5,280円 / マンション4,180円。 楽天モバイルユーザーなら毎月1,000ポイント還元+SPU+2倍。 楽天経済圏を活用する方に最適。

🥉 第3位

月額 戸建て5,500円 / マンション2,750円。下り最大2Gbps。 エリア内なら速度と月額のバランスが抜群。 90,000円キャッシュバック。

格安SIMユーザーの光回線選び — 3つのポイント

① 月額料金の安さが最重要

大手キャリアのスマホセット割(ドコモ光セット割、auスマートバリュー等)は 格安SIMには適用されないのが一般的です。 セット割で月額1,100円引きになる回線を選んでも、割引が効かなければ損。 割引なしの素の月額料金で比較しましょう。

② 縛りなし・解約金0円を重視

格安SIMユーザーは乗り換えに積極的な方が多い傾向があります。 光回線も縛りなしプランを選べば、より良い回線が出たときにすぐ乗り換えられます。 GMOとくとくBB光は縛りなし&解約金0円で、この点では最強です。

③ IPv6/IPoE対応は必須

安かろう悪かろうでは意味がありません。 IPv6 IPoE接続に対応している回線を選べば、 夜間の混雑時間帯でも安定した速度が期待できます。 GMOとくとくBB光のv6プラスやNURO光の独自回線は特に安定しています。

格安SIMユーザー向け光回線 料金比較表

回線 戸建て マンション 縛り キャッシュバック
GMOとくとくBB光 4,818円 3,773円 なし 最大157,000円
楽天ひかり 5,280円 4,180円 2年 ポイント還元
NURO光 5,500円 2,750円 なし 90,000円
ドコモ光 5,720円 4,400円 2年 最大100,000円
ソフトバンク光 5,720円 4,180円 2年 40,000円

※ 料金は税込。キャッシュバックは条件により変動します。2026年4月時点の情報です。

結論:格安SIMユーザーはGMOとくとくBB光が最強

格安SIMユーザーにとって最もバランスが良いのはGMOとくとくBB光です。

  • 月額料金が光回線で最安クラス(戸建て4,818円)
  • 契約期間の縛りなし&解約金0円
  • v6プラス標準対応で速度も安定
  • Wi-Fi 6対応ルーター無料レンタル
  • 最大157,000円の高額キャッシュバック

楽天モバイルユーザーなら楽天ひかりも有力候補。 毎月1,000ポイント還元+SPU+2倍で楽天経済圏を最大化できます。

速度重視で提供エリア内ならNURO光が最適。 マンションタイプなら月額2,750円と格安で、2Gbpsの速度も魅力です。

💡 格安SIM別おすすめの組み合わせ

  • mineo / LINEMO / povo / IIJmio / 日本通信 → GMOとくとくBB光(月額最安+縛りなし)
  • 楽天モバイル → 楽天ひかり(ポイント還元+SPU)
  • ahamo → GMOとくとくBB光 or ドコモ光(ahamoはドコモ光セット割対象外なので注意)
  • UQモバイル → auひかり(auスマートバリュー対象なのでセット割が使える!)
  • ワイモバイル → ソフトバンク光(おうち割光セット対象でセット割が使える!)

※ UQモバイルとワイモバイルは厳密には格安SIMではなくサブブランドですが、 料金の安さから格安SIMとして検討される方も多いため記載しています。 この2つはセット割が使えるので、該当する方はそちらを優先しましょう。